開かれた長崎2.0
「平和のための 対話ビッグバン」 に向けて

たとえ明日、世界が滅ぶとしても、私は今日、リンゴの木を植える

対話プロジェクトって何?
イラストについて

対話プロジェクトって何?

「たとえ明日、世界が滅ぶとしても、私は今日、りんごの木を植える」。
宗教改革や平和、人権保護などを求める歴史の中で、繰り返し使われてきた言葉です。
その含意には敬服しますが、長洞大学核兵器廃絶研究センター(RECNA)の「対話」プロジェクトは
あえて、もっと欲張った目標を持つことにしました。
できるだけ多くの人々がこのプロジェクトを通じて対話というリンゴの木を植えてくださり、
持続可能な平和を広げ根付かせていければと願っています。
平和の破壊を抑える力の原点は、私たちの常日頃からの活発な対話に他ならないからです。 詳しく見る

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